豪雪地帯酒店・業務記録

HP「豪雪地帯酒店・第二事業部」の模型・ヘンテコ造形製作日記。http://www.geocities.jp/x3318jp/
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16/4/19の日記

ラノベ作家 「健康診断で職業を聞かれた時『小説家』といったら頭おかしい人だと思われた」 
http://www.matolabel.net/archives/58477947.html

いやもう素直に自営業って名乗ろうよとしか(うーん)。
なるほど、ペンネームの場合本人と認めてもらえない例もある訳か。才能職って、日々底辺職で肉体労働に喘いでいる身(ただし真面目にやってりゃ給料は堅い♪)からすれば輝いて見えるところもあるけど、福利厚生は完全な自己責任だもんなあ。
エンタテインメントという、自身の仕事がダイレクトに読者を喜ばせられるという、仕事の喜びも大きいけど責任も大きい作家という職業、どうぞ日々を健康に気を遣ってお過ごしください(なんか上から目線)。



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僕らの地球は美しい…。
https://twitter.com/JunyaOkabe/status/720548045163659264?ref_src=twsrc%5Etfw

続報期待だな。

マクロスΔは、2話まで見た時点で模型作りながらかネットやりながらか、横目で見てていいアニメ確定だなと思っていたんだけど、帰宅してから見た3話でVF−1バルキリーによる模擬戦…最新アニメで動くVF−1バルキリーなんか見せられて悔しい。
まあ、今年になってからのVF−1シリーズの新製品ラッシュといい、やはりマクロスと言えば未だに「あのバルキリー」が最新機体以上にマクロスというコンテンツの売り上げの大半を占める存在ということなんだろうか。
ええ、無印マクロス本放送世代のおっさんとして、VF−1以降のバルキリーでピンときた機体はせいぜいファイヤーバルキリーぐらいなんですけどね。あれぐらいデザインに開き直りがあればもう喝采するしかないw

  

気温低めの日だけど、職場内であくせく働いてりゃ上着なんか着てられない。
そうして汗もかいてりゃ、夢の目標体重までの距離も縮まるはず。尽力しよう。

作業、またまたパーツ増やすべくプラ板切り貼り。

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「久米田康治」のド下ネタ漫画『行け!!南国アイスホッケー部』の思い出
http://gagcomics.blog.fc2.com/blog-entry-2261.html

はーん!
しかしあれだけちんこいじってるだけの漫画が単行本20巻以上分続いたんだから、そりゃ久米田が絶望先生とかで路線変更を図っても、もはや死ぬまで「下ネタ漫画家」と呼ばれ続ける運命だろうなww
ええ、手描きからデジタルへと漫画の描き方の変換の嚆矢としても記憶に残る作品になるんでしょうけど、90年代当時の最新技術をちんこいじることにしか使わなかったという意味でも久米田ってホント偉大だわwww
スキー場の話で、ゲストキャラのお姉さんともども崖から落ちかけて、お姉さんが命綱代わりに主人公のボッキしたちんこ掴んでそれを萎えさせたり出させたりせずに硬い状態を維持しなければならなくなるというギャグが最高にくだらな過ぎて大好きw もし、自分が死ぬ瞬間、最後に回想する記憶がコレだったらどうしてくれんだよwww


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[ 2016年04月20日 10:57 ] カテゴリ:2016年度ガレキ開発日誌 | TB(-) | CM(0)
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